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コンピュータ将棋など…。
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来週月曜の健康診断に向けて、GWのコンピュータ将棋選手権明けから1ヶ月で5kg体重を落としました。
油断すると1日で2kgくらいは簡単に増えてしまうので、健康診断までは気を緩めずに行きたいですね。

方法としてはグラフに目標ラインとその1.5倍のラインを引いて、毎日体重の推移をプロットし、前の日のすごし方と体重の変化を反省しながら生きていたら自然に減りました。

…なんてわけはなく、来年の選手権に向けた予算確保のため月のランチ代を2000円以下制限から、お昼はおにぎり1個のみという生活を続けていましたw
せっかくなんで、6月は3kg減を目指して、毎日グラフのプロットを続けていますw
学生のときは65kgから68kgくらいだったので、最終的にはそのあたりに落ち着けばいいかなぁ、と思います。
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ニートというわけでもなくきちんと定職についていますが、趣味に20万を突っ込むのは無茶です。
というわけで、来年に向けて自分でも節制していますが、なかなかすぐには新PCの購入はできませんので、「なのは」を応援してくださっていて協力してもいいという方は、アマゾンで買い物をする際にはこのサイトのサーチリンクから検索をお願いします。
jpeg や png を表示する必要性に迫られて、初めて GDI+ を使ってみました。

いやー、便利ですね。
文字列は WCHAR で渡す必要があるとか表示が遅いとかいろいろありますが、ファイルの読み込みから表示があっさりできてしまいました。
しかも、α付の png なら抜き色とかANDで抜いてORで描くとか何も考えずに単に上書きすればちゃんと表示される。
楽チン、楽チン…、と思ったら落とし穴にはまりました。

単にウインドウ全面に描くときには気づかなかったのですが、始点を指定して表示すると妙に大きく描画されはみ出す?!
で、いろいろ調べてみたら画面の解像度(標準は96DPI)と表示したい画像の解像度(72DPI)が違うとサイズが同じになるように描画される(96/72倍される)ようです。

Graphics の複数ある DrawImage メソッドのうち、描画側と元画像の両方の領域を指定してやるメソッドを使って、同じ画素数になるように指定してやれば意図したサイズで表示されることがわかりました。

あんまり C++ で GDI+ を使う情報がないみたいで、ヘッダを見ながら試行錯誤しながらやってます。
きのうは天気が良かったので、ゴボウ茶を作りました。

(1) まずはごぼうを洗ったあと、皮付きのままピーラーで薄く切ります。写真はゴボウ2本分で、右は比較のための350mlの缶ジュース。
8ff32017.jpeg

(2) ネットに入れてカラカラになるまで天日干しします。
風が強いので、新聞紙の上に広げて干す…とはできず、部屋干し+電子レンジでやったことがありますが、天日でカラカラに干したほうがおいしくなりました。
83d20813.jpeg

干したものはこんな感じ。
(3) フライパンで油を使わずに10分ほど乾煎りする。ここで手順(1)でゴボウが長くならないようにしたほうがいいと反省。長いと絡まって煎りにくい。
dfc22fcb.jpeg
ボウルは同じものなので、最初から比べるとだいぶ量が減りました。あとはお茶用の袋に入れて煮出すだけ。
煮出した後のゴボウはとりあえずある程度の量が溜まってから、きんぴらにしています。
 
第22回世界コンピュータ将棋選手権で資金が底をついたので、次回に向けて貯金する!
目標額は21万円(参加費+旅費+宿泊費他で6万、ニューマシン15万)。
11ヶ月で割って毎月約19,010円でゴール。

とりあえず、食費で1万、書籍代他で1万減らそう…。

とか思っていたら、HDDが逝きそうなので、アマゾンでHDDをポチりました。予定外の出費。


やっぱり、HDDは消耗品なんですねー。
昔はPC組みなおすときとかHDDを新調していたからあまりクラッシュに遭遇しなかったけど、最近は組みなおすときでも前のHDDを流用したり、そもそも組まなかったりで結構使用年数が延びてきたからかな?
複数台でフル稼動とかしだしたら1年半くらいごとに買っていかないとダメかな?


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